2015.07.05(日)西岡昌紀氏の講演会の文字お越し


2015.07.05(日)、前説の反SWC氏による前説の文字お越し

http://noranekonote.web.fc2.com/HanSWC20150705maesetsu.htm


2015.07.05(日)西岡昌紀氏の講演会の文字お越し

http://noranekonote.web.fc2.com/NishiokaMasanori20150705.htm

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未経験の方が関東でも幹事をしたいそうなので、その情報提供を




未経験の方が関東でも幹事をしたいそうなので、その情報提供を



7/5(日)西岡昌紀氏大阪講演会にお越しのお客様たちが絶賛と感動と感謝の言葉を述べてくれて、私も企画幹事をした甲斐がありました。

その後、お客様にお礼のメールをしました。

横浜からわざわざお越しの女性客が、自分も未経験だけど私もできれば関東で企画幹事をしてみたいとか。

もし彼女も関東で、企画幹事をしてくれるのなら、私も上京して見に行ってもいいぐらいやけど。
でも、未経験で、しかもそれをサポートしてくれるような店やスタッフが有料でもあればいいのですが、私には情報がないし。
それに無償の手伝いの友達が何人いるか。私みたいに全然ゼロでも、有料でサポートをしてくもらうのもあるけど。関東での情報がないし。

もし関東で、いい情報があればお願いします。








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横浜か東京で、西岡氏の講演会や懇親会の企画幹事をしてくださる方が増えて下さるとうれしいですし、もし実現するなら私も上京して見に行きたいですが。

講演会の企画幹事をしたことのない方がやるのは大変困難かと思います。

★一人では無理。協力者が必要。無償奉仕の有能な仲間がいるかどうか。いない場合は有料での業者に手伝ってもらうのが必要。
★集客力がひ弱い
★集客力がひ弱いのに、無償奉仕の有能な仲間がいない場合は、有料での業者に手伝ってもらわないと無理なので、売り上げがないのに経費がかかるから持ち出しになります。
★客とのトラブル防止。その方法の一つとして、事前予約と電話でのご挨拶とかで敷居を高くする。客がデマや誹謗中傷や怪情報を流した場合はキチンと対処する覚悟があるかどうか。


私の経験を語りますが。
私は最初は一人だけで、東京の佐藤悟志氏に取材要請をして、上京をしてビデオカメラ持参で、会議室を借りて、個室で一対一で取材とビデオカメラ撮影をしました。それでも、私一人では色々トラブル続出で、会議室のスタッフに色々と助けてもらいました。ノートパソコンがおかしい。ビデオカメラがすぐ切れる。ビデオカメラとマイクの接続が悪くて音声が雑音だらけになってボツ。でも予備のICレコーダでの録音ができてたので、音声に画像資料を組み合わせたのをYOUTUBEにアップをした。

講演会と懇親会と、録画撮影、音声録音とをするなら、一人だけでは絶対無理です。
私の場合は一人だけで、それでも大阪で討論BARシチズンを見つけて有料ですがマスター夫妻が協力してくれてやっと実現できました。
大阪で討論BARシチズンのマスターが元TVマンで録画撮影と生中継のプロで店に機材が準備万端で、マスターが毎日のように生中継で一人語りをして技術を磨いています。マスターが何年も前から店を開店をして、毎週のように講演会と懇親会を裏方で支えているので慣れています。裏方で撮影と、客への飲食物の提供と後片付けもしてくれています。受付や接客も手伝ってくれます。言論を扱う怖さも十分知っています。

大阪で討論BARシチズンで、有料ですが、それでもこの店があることでやっと講演会と懇親会を実現させることができて、過去に佐藤悟志氏、氷川渉氏を企画してきました(WIKIPEDIAに掲載をされてない方々ですが)。

反レイシズム界隈が「差別者」認定をした言論人たちが講演会とかを告知をすると、会場に「差別者を使うな」と圧力をかけて中止させていますが。
討論BARシチズンのマスターは「たとえ在特会でもお受けする」と公言していますので、今のところは反レイシズム界隈が圧力をかけてきません。事前に「圧力に屈しない」と公言してる店には、反レイシズム界隈は圧力をかけないのですね。反レイシズム界隈は圧力かけたら潰せそうなところを狙うのですね。
ですので今後、講演会をするなら事前に会場の責任者と話し合いをして、反レイシズム界隈から圧力がかかっても毅然とした対処をしてくれるかどうか信用できるところを探さないと後々大変なことになりそうです。


全く無名の企画幹事でしかも少人数客でも、講演者にご満足をいただくためには、
★プロの講演者だと、有名で格のある企画で、講演料50万円!を要求しますね。私には絶対無理です。
★予約制で客に高い敷居を超えてもらうようにする。事前にトラブルを抑止対策をし、事後のトラブルも対処する覚悟をする。講演会の記録保存をする。これなら私一人でも、大阪で討論BARシチズンに有料で協力をしてもらってならやっと実現できます。



全く講演会を企画幹事をしたことのない方だと、無名だし、集客力がひ弱いかと思います。
大阪で討論BARシチズンが数年前からやっててコミュニティと常連客が積み重なっていますが、それでも集客力がひ弱いですね。前回の西岡氏のでも、企画を提案した男性と、私が知人たち3人に来てもらうようにお願いをしたのと、新規のお客様は貴方を含めて女性客3人だけでしたし。

知人からの助言で
「1万5千人ぐらい登録者のいるメルマガで定期的に告知をして、それで東京で70人ぐらい集まる」
「雑誌に広告料5万ぐらいで小さな枠で告知をしたけど、集客力があんまりなかった」
「TWITTERやBLOGやHPでの告知はあんまり集客力が無い」

やはりふだんからの積み重ねで、1万人登録者のいるメルマガや、TWITTERで1万人ぐらいのフォロワーのいて、定期的な告知をするぐらいじゃないと、集客力はないのではと思います。
外山恒一氏はTWITTERで1万人以上フォロワーがいますが、それでも地方都市の場合は講演会の告知をがんばってしても集客力は少数とか。

集客は数名くらいしかないかもしれないと事前に覚悟をして。
後はトラブル防止をこころがけるといいかと思います。事前にトラブル防止をお願いを告知に書いて。事前予約制で、メールと携帯電話番号を記載してもらい、事前に携帯電話で軽くご挨拶をして。

私自身のトラブル経験と対処の例ですが。
前回の氷川渉氏の講演会で、「一客(仮にA氏)がツイキャスで『氷川氏がオフレコで野間氏の悪口を言ってた』ってデマ情報を言ってた」という情報提供がありましたので、A氏には直接問い合わせ確認と訂正を注意をしました。
又、そのA氏が「B氏が手先を潜入させて録音機で盗聴させて、店前に待機してた車に手渡した」との怪情報を流していましたけど。お客様全員が検証可能でしたので全員白だと分かりましたので。その問題人物A氏には厳重注意と抗議をしました。
告知ブログではことの経緯を述べました。





●●様が、横浜か東京で、適当な会場を探すのさえ大変かと思います。
私もネット検索で横浜か東京で、低料金で少人数で、設備の揃っているのを探しましたけど、困難です。
★ 一人だけでは絶対無理なので。手伝ってくれる有能な仲間がいるかどうか?
もしいないのなら、有料の業者を依頼する。受付や会計。電話対応。当日は講演者との携帯電話での対応だけじゃなく、客からも電話がかかってくるのでその電話対応に追われます。店との対応もあります。客の受付とお金の清算と管理もあります。
★ 録画と録音をしてくれる仲間がいるか? もしいないのなら、有料の業者でもいいから録画と録音とをしてくれる方を探す。
★ 設備のある会場。マイクとスピーカー。ホワイトボード。プロジェクターかスクリーン。それにDVDかブルーレイ。その会場にはそういう機材を扱ってくれるスタッフがいるかどうか。それを扱える仲間がいるかどうか。いないなら有料の業者を依頼する。
★ 告知のBLOGかHPの作成。拡散のためにTWITTERで定期的なBOTを作成。日時が決まらない段階から、日時なしで下書きを作成をしておいて、日時が決まったらすぐに下書きに日時を当てはめてすぐに告知をすること。
★ チラシを作成をして大量にコピーをして、会場や図書館や喫茶店に置く。それを手伝ってくれる仲間がいるか。ネットプリントにアップをして、印刷と配布を無償でやってくれるように呼びかけても、なかなかやってくれませんね。
★ 客とのメールや電話での対応。

講演会の前に講演者と打ち合わせをする場合は、講演会会場にお茶を出す設備と、お茶くみ係りの仲間が必要です。
講演会の後に懇親会をする場合、シチズンみたいに講演会会場でやるのか? それとも近くのレストランに移動するのか? それも色々と考えないといけません。

大急ぎでとりあえずまとめました。
自分でも、BLOGに、未経験者が一人で講演会と懇親会の企画幹事をする方法をまとめてみます。
そしてBLOGやTWITTERで「関東で適当な会場や業者がいないか?」と情報収集をしてみます。たぶん、誰からも反応がないかもしれませんが。

長々と書きましたけど。
●●様が自力でも、関東で講演会と懇親会を企画幹事ができるように願っています。


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もし関東で、いい情報があればお願いします。

7/5 西岡昌紀氏 講演会の動画 傑作 その説明




7/5 西岡昌紀氏 講演会の動画 傑作 その説明


西岡氏の講演会は後世に残るすばらしい出来です

前説の「反SWC」氏のSWC批判は傑作。彼は顔出し不可なので、彼の部分だけ動画編集ソフトでぼかし処理を入れますので。
そういう事情なので原本のままではなく動画編集ソフトで加工をしますので。





討論Barシチズンのマスターには7/5(日)の西岡昌紀氏の講演会と懇親会のサポートと録画をしていただいて本当に感謝しています。私一人だけの企画幹事なのでマスターの手助けが無いと成立しませんでした。録画の動画の音声と画像の素晴らしさには感動ものです。

西岡氏の講演会と懇親会が終わった後に新大阪駅までお見送りをして。店にUターンをして、動画ができてるかどうかをチェックしたら。すごいいい出来で感動しました。音声がバッチリなのがうれしかった。


残念な部分もあります。
西岡氏の動画をYOUTUBEに非公開設定でアップしようとしましたけど、講演会で映画『華氏451』を上映をしたのが著作権侵害で禁止されました。

しょうがないので途中の映画の部分は動画編集ソフトでカットをして字幕で事情を説明をしますので。












講演会でのモニターに映画の一部を表示したのを録画したのをYOUTUBEにアップしたら禁止処分なのに。
なんでこれは容認されてるんや? 誰か教えて。
Fahrenheit 451
https://youtu.be/T0bVqgBSZHk










最初は西岡氏とシチズンに少しでもお金を払えるように、動画を限定公開設定にしてシチズンの口座に振り込んでくれた方にだけ見せる計画をたてていました。

でもシチズンのマスターに御礼がてらお伺いしたら、マスターは「常連客が西岡氏の講演会に来れなかったけど動画は見たいって」

「USTREAMの『シチズンLIVE』のアーカイブで一般公開をして常連客様にサーヴィスをしたいけど。いいかな?」って。マスターは無料で一般公開で、寄付は任意でいいって。
後は西岡氏と前説の方にメールをして返事待ちです。

YOUTUBEでは私のアカウントで私の編集版と。
USTREAMでは、マスターのアカウントで、マスターの編集版とで。
それぞれで。

とりあえず限定パスワード設定でアップして。後は返事待ちという方法にします。
できたらシチズンに寄付と、西岡氏の著作購入で応援をよろしくお願いします。







動画編集ソフトで何度も挑戦しました。

反SWC氏の前説は、出演の部分だけぼかし処理。

西岡氏のや。
最初はそのままアップしたら、YOUTUBE側から著作権侵害で拒否。

映画の部分を、動画編集ソフトで工夫をしてみた。音声削除、映画の部分にはぼかし10度ぐらい、画像を少し小さくして。それでもダメって。
しょうがないから、映画の部分をカットして。
アップも何度も挑戦をしました。

なんとかアップできました。

もうこれでいいや。

限定版でアップをして。

後は連絡をします。











限定版で、西岡氏にメールで連絡をしたら。西岡氏からはOKのお返事が届きました。

限定版で、反SWC氏にメールで連絡をしたら、反SWC氏からのOKのお返事が届きました。




シチズンのマスターにも、西岡氏からも、前説の反SWC氏からもOKのお返事が届いたと連絡をしました。

マスターが超多忙で、やっと余暇ができて、動画編集にとりかかるとか。がんばってください。






ついにアップと、一般公開へ!

2015.07.05(日)西岡昌紀氏講演会の動画をアップ 


前説の反SWC氏が、パワーポイントでの資料と解説。



すごい傑作です。

反SWC氏が、前説をしてくれたから、私も助かりましたよ。
やはり、私は西岡氏を企画幹事するのには不安でしたからね。見識のあるインテリが補助してくれることで、予防線をはれたというか。

最初は、彼が「私がカメラに映らない位置から西岡氏にガンガンと批判者の立場にたってツッコミをいれまくる座談会形式にしようか」という提案でしたけど。
それぞれ別々にして、自分の思うことを思う存分言ってもらうのがいいと私は提案をしました。これで正解でした。



顔出しは不可なので、動画編集ソフトでぼかし処理をしました。




そして、西岡昌紀氏の講演



西岡氏が、持参のDVDを店のモニターで映画『華氏45189(Fahrenheit 451)』 の一部分を上映。そして講演会へ。

撮影係りは、店のシチズンのマスター。



西岡氏をお見送りした後に、店にUターンをして撮影係りの店のマスターに確認をしたらすばらしい出来で感動もの。
音声いい! 画質もいい!
講演会から、モニターの映画、そして講演会絵という切り替えの技術もすばらしい。マスターに感謝。

反SWC氏の前説の動画を、彼の出演場面だけ動画編集ソフトでぼかし処理をして、YOUTUBUにアップしたら無事成功。

ところが、次に西岡氏の動画をそのままYOUTUBEにアップしようとしたら、映画の著作権で禁止!

再度、動画編集ソフトで、映画の音声の部分だけを削除して、映画の場面に薄いぼかし処理をして画面を小さくしたけど、それでもYOUTUBEにアップしたらダメ!

しょうがないから、映画の部分はカットしました。

カットしたのは、映画『華氏45189(Fahrenheit 451)』 0:58~6:55 
 
これはYOUTUBEで禁止されてないのはなぜ? 誰か教えて。




西岡氏の最後の言葉にホロリ。
「言論の自由」というテーマに絞ったから。その部分に関してだけは、感動的な話になれた。

西岡氏の笑顔には福がある。ホノボノ。

感動と傑作

歴史に残る記録と資料。生き証人。






7/5(日)前説の反SWC氏傑作

論客が助言と協力をしてくれたおかげですごい傑作になりました。
レジュメを書いてくれてそれがすごい傑作。当日は前説と店のモニターにレジュメを表示しながら解説をしてくれて。SWC批判をして傑作で、20年前から今現代につながる問題だということで傑作の前説になりました。



ペンネーム「反SWC」氏ということで。更にそのレジュメの改訂版を送付してくれました。傑作です。20年前から現代にもつながる問題で、国際的な問題から、日本国内でも重要な問題なんだなとつながります。日本の反差別活動家たちの中にはSWCの尻馬に乗ってるのがいるけど、SWCを疑え。


彼は、欧米や国際的な差別反対活動じたいが混迷しているのを解説してくれた。
★欧米でさえ「RACISM」の用語や批判じたいが混乱しているのに、
★日本の差別反対活動家たちがそれを取り入れ乱用した
★乱用しすぎて陳腐化してしまった。
なるほど。

★日本の差別反対活動家たちが「SWCにご進言をして差別者を叱ってもらおう」ってやる戦略をしているけど
★SWCが日本での色々な表現や活動に対して抗議活動をしている。
★SWCを疑え
★SWCとイスラエルとの距離感。大勢のユダヤ人、ユダヤ系人権団体との距離感

西岡氏講演会の後もまだまだ当分色々とやることあるの

西岡氏講演会の後もまだまだ当分色々とやることあるの


★ 関係者への謝礼

★ 関係者への連絡

★お客様の一人が横浜からわざわざ大阪にお越しの女性で。彼女が未経験だけど自分も西岡氏の講演会を企画幹事してみたいって。助言のメールをしました。どれほど大変か具体例をあげながら。彼女は協力者もいないし業者も店も分らないと残念がっていました。
関東でも今後西岡氏を講演会を企画幹事をしたい方々のために、情報提供ができないか?

★ 動画のアップ
動画編集ソフトで処理

★ 協力者が参考資料の改訂版を再送信してくれた。お礼と今後の公開のために


今後の予定

★文字お越しの業者に依頼したので、それが数日後に届くはず。それをHPに公開。

★協力者からの参考資料もHPに公開。これは傑作。

★告知用ブログでの報告。本当にすばらしい感動ものの傑作でしたよ。

★動画の公開。これも感動もの。

2015/07/05(日)西岡昌紀氏講演会の報告 大成功!

2015/07/05(日)西岡昌紀氏講演会の報告 大成功!


今回はお客様の入りが少なかったけど。少人数でも、大成功でした。
スタジオ録画で講演会の記録保存に徹して。内容が傑作。マスターの録画録音技術もすばらしく、音声も画像もバッチリ。
懇親会も、少数のお客様たちだったけど、すごい盛り上がって楽しかった。お客様たちがすごい感動して感謝の言葉を述べてくれました。


関東からの協力者1名が、参考資料を書いてくれて傑作で。
彼とはどうするか色々とメールで相談をした。
最初はこの参考資料を踏まえて西岡氏に質問をしまくるか、取材をするか、という形式を考えていたけど。これを時間内に収めるのは困難ではと思って。やっぱり、別々にすることにして、彼には前説をしてもらうことにして。

西岡氏には好きなように語ってもらうことにした。そうして成功でした。


お客様は、知り合いの男性たちに声をかけて、OKしてくれて。
信用ができるし、素晴らしい方々で論客だし。

講演会が迫ったころに、なぜか次々と女性たちから携帯電話に電話がかかってきて、出られないから留守電に吹き込まれてた。
女性3名。
平日の仕事中で、PCからコッソリと返事を出すことは可能なのでまずは長々と返事を出した。仕事の後の夕方ごろに携帯電話に返事をした。

関東からの女性たち2名は、講演会も懇親会も参加ってうれしい。

ところが一人がとりあえず講演会だけで、懇親会は当日の様子を見て決めるって。了解しました。









前日の7/4(土9には、大型キャリーバッグに、西岡昌紀氏の関連の本をたくさん、酒を何本も、甘いリキュールのミニチュアボトル、食べ物、食器類、ビデオカメラや三脚など機材など、大量に詰めこんだ大型のキャリーバッグを、会場の討論BARシチズンに置きに行きました。


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事前にマスターにメールをしたら、マスターからの返事で、「夜から講演会を見に行くので17時までに会場に来てほしい」とのこと。大急ぎで置きに行った。
開場には、真面目そうな方々が会議みたいなことをしていた。お邪魔にならないように、キャリーバッグを店の奥に置いて。飲食物で冷蔵庫に入れるべきものは冷蔵庫に入れさせてもらいました。
一杯だけ冷たいのを注文して飲んで、ご挨拶をして店を出ました。


7/5(日)当日は、協力者がメールで送ってくれた大量の資料をUSBメモリーに入れて、コピー屋さんでコピーをすることにして。
用心のためにノートパソコンやiPadや充電装置や電源など色々機材を入れた小型のキャリーバッグを

ところが、当日の受付に利用する予約客一覧表をUSBメモリーに入れるのを忘れたのに気が付いて。
11時には、恵美須町に着いて。
小型キャリーバッグにノートパソコン、USBメモリーを入れてて。
シチズンの近くの店「カンプリ」で、ノートパソコンから受付の一覧表を表示してUSBメモリーに入れてコピーをして。

その途中にピョンヤンギャングちゃんからLINEがかかってきたので大急ぎで駆けつけて。彼と又コピー屋にUターン。

参考資料も大量にコピーをして。

シチズンに到着して。
マスター、ピョンヤンギャングちゃんと色々と話をしながら、店の準備をしていたら。

予約をしていた自然食の宅配が届いて。すごいおいしそう。


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トイレはいって。
関東からの協力者が店についてて、ピョンヤンギャングちゃんが「のら猫の手さんはトイレ」って。
トイレから出たら、関東からの協力者を出迎えて。ありがとう。

関東からの協力者とピョンちゃんと私とで、参考資料についてすごい話し合って。


私のミス。
携帯電話をバッグにいれたまま気が付かなかったの。

シチズンに電話がかかってきて、マスターが「西岡さんだ!」とお迎えに行った。
私の携帯電話に西岡さんから何度もかかってきてたのね。ごめんなさい。

マスターが西岡氏をお迎えに出た時に、店に興味を持った方が「店の資料をほしい」って。私にはわからなくて。本当、重なるときは重なる。

西岡氏だ。

マスターが西岡氏の本と、木村アイジ氏の本を古くから買ってて本棚に飾ってたとかで大ファンとか! 驚いた!
マスターが西岡氏に本にサインをしてもらった。

私は当日のために、アマゾンから西岡氏の本を購入していて店に展示をした。
関連書籍も展示した。

自然食の宅配をテーブルに並べて、飲食をしながら打ち合わせをしましょう。
でもテーブルの配置を講演会ようにしてあるから、大人数で飲食するには狭い。でもなんとか工夫をして座って。



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マスターが「こんなご馳走ならビールが飲みたい」って。

私が「マスター! これから録画があるのに!」

マスターが「飲んでも大丈夫」って。

私は「本当ね!本当ね!」と確認をした。



次々とお客様が来た。

新規の女性客3名も来た。


彼女たちも良かったら飲食物をどうぞ。
狭いテーブルと椅子に座らせるのに手間取った。

関東からの協力者のペンネームを私が決めた「じゃあ、反SWCでどうでしょう!」

13時から、反SWC氏に前説をお願いした。USBメモリーには彼から届いた参考資料が入ってて、それを店のPCに接続をして、彼が手元の操作で店のモニターに表示されて、次々と説明をした。傑作。

10分休憩をして。

ついに西岡昌紀氏に「マルコポーロから20年」「言論の自由と差別問題」

傑作。

休憩の後は懇親会。マスターの指示でみんなに手伝ってもらってテーブルと椅子を並べ替えて、みんなで円卓を囲んで、懇親会。

迷ってた女性客も追加料金を払って参加をすることに。

私「西岡先生をたたえてシャンパンを! お飲みになりたい方手を挙げて!」

西岡先生、反SWC氏、他の方々も手を挙げて。

私「赤いのと白いのとがありますが?」

西岡先生も、反SWC氏、他の方々も「赤いの」

冷蔵庫からハーフボトルの赤と白を両方持ってきて。
グラスを配って。

お客様方が、持参の料理やお土産のお菓子を持参してくれるので余ったので、後で持って帰った。

自己紹介。
すごい盛り上がった。


私も、それぞれの方々についても色々と語った。

私「平兵衛さんが『ユダヤ人問題は扱わないんですか』って言った時は、もうドキーッとして。平兵衛さんは知的で見識があって、そんなゲッスイ陰謀論なんて言うような方じゃないとはわかってはいるけど。それでも、どういうのをお望みですか?と聞いて。キチンとした答えだったので安心をして。その要望を西岡氏にメールで伝えました」

平兵衛さん「オペラを鑑賞するには、ユダヤ人についての知識は重要なんだし。例えば●●とかもそう」
「言論の自由って議題はあんまり興味が無くて。社会の謎を解明するために、ユダヤ人情報は重要だから。それで」






西岡氏への質問が殺到した。


平兵衛さんが、ガス室についても自分の考えを言った。
「ガス室で処刑なんて不合理。そんなもん、水も食料もやらんかったら簡単に殺せるのに。なにをわざわざ」

他の女性客たちも「ほんと、疑問」



女性客たちが「木村アイジさんは、今どうなさってるの?」

西岡氏も、はっきりとはわからないらしい。



平兵衛さんが、ホロコーストについても色々と質問をした。

西岡氏も「身内がホロコーストで殺されたと思い込んでいたのが、なぜか別の場所で生存してることを何十年も後になったわかったとか。色々ある」って。





お客様からの質問状。
ライブでマイクで質問受付をするとグダグダになる危険があるから、紙にしてよかった。
西岡氏が読んで応えてくれた。

すごい盛り上がった。

私は手を叩いて注目を集めて「16:45には西岡先生に最後のお別れの言葉を述べていただいて。17時には気持ちよくお見送りをしますので。最後のコーヒーか、食後のお酒にコニャックか甘いリキュールにしますので」

ほとんどがコーヒーだけど、少数の方が「コニャック」って。
私も食後酒のコニャックに。

甘いリキュールのボトルは誰も飲まなかった。
最後は、お茶か、甘くないお酒なのね。

マスターがコーヒーを入れて。

私はグラスショットにコニャックを入れて配って。

西岡氏が最後の締めの言葉。

女性客と西岡氏の写真撮影。

私「私はこの後、新大阪まで西岡氏をお見送りしますので。そして後片付けのために又Uターンをして片付けますので」

西岡氏、私、反SWC氏、女性客一人とで、地下鉄へ。
女性客は帰路へ、お別れ。
新大阪駅で、西岡氏をお見送り。

そして又、シチズンにUターンして。

シチズンにはマスターがいつものライヴ放送。

お客様、男性二人が残ってた。
色々お話をして。


後片付けをして。清算をして。

20:15にはシチズンを出て、反SWC氏を新大阪までお見送り、21時にギリギリ間に合ったよ。

この後帰宅。

後片付け

マスターに清算。

帰路。

お礼のメール。
会計ソフトでお金の清算。

お風呂。

動画アップ。
西岡氏の動画は、映画の著作権で禁止された。又後で余暇ができてから動画編集ソフトで処理をしてから再度アップすることにしますわ。


深夜に、DMで反SWC氏が無事に関東に帰宅。よかった。











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講演会の企画と幹事を引き受けて、その告知のためにこのBLOLをたちあげました。

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