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題名を変更「差別反対と言論の自由シリーズ」「ヘイト問題とリンチと被害者への二次加害問題」




題名を以下に変更します
「差別反対と言論の自由シリーズ」「ヘイト問題とリンチと被害者への二次加害問題」

題名で他の候補として、「差別反対活動、同調圧力、恣意的なモラハラ、リンチ、被害者への二次加害」にしようかと迷いましたけど、長いですね。一応副題としてつけておきますね。


佐藤さんから、【私的には「ヘイト問題とリンチ問題に関する議論と討論」ぐらいにしておけばよいのではないでかと思います】というお返事がありました。

でも私はそのまま自分が最初に決めてた題名にしましたけど。

ある方からの意見を読んで、考えを改めて、題名を変更することにしました。


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私があまり行くのはよくないのではと気が引けてきました(笑)。

おととい位からの野間氏と反しばき隊の方との議論をツイッターで見ていますが、一部詭弁めいたところもあるものの、圧倒的に野間氏の方が筋が通っている。なぜなら、リンチ事件は一旦被害者加害者の合意を見て解決済みのことだから。
そこではなく、週刊実話の報道以降の一連のカウンター側の対応の方を問題化すべきではないのでしょうか。リンチ事件を掘り返すとは、私には、負けると決まっている喧嘩を売っているようにしか思えない。

それでも「自分たちが正しい」と確信する根拠が、「暴力を振るったから」であるのならば、私は非暴力主義者ではないので、しばき隊につかざるを得ません(あのリンチを「内ゲバ」と言っている政治センスのなさは致命的です)。

週刊実話報道以降のしばき隊の反応が、被害者への「セカンドレイプ」に相当すると主張できて初めて、リンチ事件にも言及できるのではないでしょうか。

もちろん、殴ったことが「悪」だからではなく、そういう雰囲気を醸成しているしばき隊の体質について、ということですが。

このままだと私は本当にしばき隊の擁護をしてしまいそうなので(笑)、私のような者が参加していいのかと考えている次第です。

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とても参考になるご意見ありがとうございました。私には致命的に政治的センスが書けているのですね。わかりました。そう言えば佐藤さんにメールで依頼をしたら、【私的には「ヘイト問題とリンチ問題に関する議論と討論」ぐらいにしておけばよいのではないでかと思います】というお返事があったけど、私は自分で考えた題名にしましたけど。
私の政治的なセンスが欠落した題名で議論が混迷してしまったら申し訳ないです。
○○様からのご意見を参考にして、題名を大急ぎで変えますね。
「ヘイト問題とリンチ問題に関する議論と討論」 
このリンチには、セカンドリンチやネットリンチの意味も大きく含まれているという意味です。題名を変更した意味も読者の皆様にご説明をしますので。

ライターの愛葉直樹氏の意見で「暴行傷害事件は既に罰金を払って終わった事件だから。でも週刊実話以降の加害者側や仲間たちの発言が二次加害で、そっちの問題で神戸大学側からの抗議が届いたか、内容証明が届いたか、民事裁判の訴状が届いたか何かで、加害者側が一気にしおらしくなったのではないか?」って。
それを聞いてなるほどなと思いました。「差別反対活動と二次加害問題に関する議論と討論」だと○○様もOKでしょうけど、その題名では一般には一読して意味が分からなくてひ弱いかなと思いました。「差別反対と言論の自由シリーズ」「ヘイト問題とリンチ(セカンドリンチ、ネットリンチ)問題に関する議論と討論」という題名に変更します。これならいいでしょうか?

○○様には本当に参考になるご意見をおっしゃっていただけて、私もとても学ばせていただきました。本当にありがとうございました。7/10(日)には○○様もお越しいただけそうとか。とてもうれしいです。ぜひお越しください。

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私の政治的なセンスが欠落した題名で議論が混迷してしまったら申し訳ないです。

○○様からのご意見を参考にして、題名を大急ぎで変えますね。

「差別反対と言論の自由シリーズ」「ヘイト問題とリンチと被害者への二次加害問題」

題名を変更した意味も読者の皆様にご説明をしますので。








ライターの愛葉直樹氏の意見で「暴行傷害事件は既に罰金を払って終わった事件だから。でも週刊実話以降の加害者側や仲間たちの発言が二次加害で、そっちの問題で神戸大学側からの抗議が届いたか? 内容証明が届いたか? 民事裁判の訴状が届いたか?何かがあったのでは? だから加害者側が一気にしおらしくなったのではないか?」って。

それを読んでなるほどなと思いました。

もう過去のリンチ事件を問題視して取り上げるフェーズは終わって、別のフェーズに移ってるのでしょうね。
週刊実話報道以降の被害者への二次加害の方を問題視して批判をするのならギリギリありなのでしょうね。





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