2017/01/29(日)西岡昌紀 レポート 1 準備編

2017/01/29(日)西岡昌紀 レポート 1 準備編


2016年11月ごろ、アイドル欅坂のハロウィーンコスプレに対してSWCやイスラエル大使館が「ナチスに似ている」と抗議。
それで大騒動になって。

マルコポーロ事件の西岡昌紀氏が、SWCを批判。

それをきっかけに、私から西岡昌紀氏に大阪の講演会を依頼。

リクエストで「せっかく大阪に千坂氏恭二氏がいるのだから、西岡氏との対談を」

ダメ元で千坂氏の定例学習会に参加。2016./12/24の夜~。

千坂氏からは、いいお返事。

正月明けに、ブログで企画書をまとめて、西岡氏と千坂氏の両氏に提示して。


西岡氏からは「1/29(日)なら可能」との連絡が。

今年の旧正月が、2017/01/28(土)!
2017/01/29(日)に大阪で西岡昌紀氏を大阪に招致!
2017/01/30(月)が、雑誌『マルコポーロ』が廃刊された日!
不思議な因縁ですね(笑)

この不思議な巡り合わせに色々な話題で楽しみましょう。

その日程でいいかと千坂氏に連絡をしたけど。

知人たちから「千坂氏は定例会が月末だから、それに重なるのではないか?」

気が付かなかった!
最低限、千坂氏のには重ならないように、ランチ~夕方にした。



でもギリギリで千坂氏からは私的な事情で無理とのこと。今回は残念です。でもいつか、ぜひ。
でも春先以降なら可能性があるとのお返事がいただけました。私からもお礼のお返事をしました。将来の希望が見えてきましたし、うれしいです。

今回は私の不徳とするところで段取りが悪くて申し訳なかったです。期待の言論人の個人的な事情を把握していなかったことなど。今後は、期待の言論人の事情を把握することなどを配慮しますので。色々段取りが大変ですが。柔軟に対応できるようにしたいなと願っています。

他にも有能な言論人たちに声をおかけしましたけど。
老母の介護、風邪など、色々と都合が悪いとのお返事が来ました。

どう企画をしたらいいか、大混乱しました。

チラシを作成するのに迷って。でもギリギリ作成。


シチズンで1/15に古墳の面白そうな講演会があるので、その前日にギリギリ間に合って。その日にチラシを大量に持参をして置かせていただいて。ワインやお料理をたくさん持参して差し入れをして、お手伝いをし、お客にもなりました。

そしてシチズンのマスターにご挨拶と月末の私の企画幹事をよろしくお願いしまうと言いました。

シチズンには「ある有能な言論人に、陰謀論の歴史と真贋と是々非々とをお願いをして。その流れで私が在日強制連行捏造説を言ったら、逆上して怒り狂って『強制連行はあったんだ』って。それであかんなと諦めたことがあります」

「人類月面着陸捏造説、ガス室大量虐殺ねつ造説を言うくせに、在日強制連行捏造説には逆上して怒り狂うのは首尾一貫しないし異常でツッコミ殺到するでしょうしね。西岡氏は朝鮮半島について厳しい事実をつきつけますがいいですか」 シチズンは承諾しました。

シチズンのマスターは「意見は色々ありますからね」「K氏は『南京大虐殺はあった』って言うてた。まあ、意見は色々ありますからね」 
私「(K氏の南京大虐殺否定なんて)そんなん基準としてどうなんってツッコミ殺到なるやん」

シチズンのマスターは「ガス室論争は古くからずっとチェックしててすごい詳しいよ。『マルコポーロ』事件起きた時よりもずっと前から知ってて詳しくチェックしてた」 
西岡昌紀氏のガス室本も初版本も買ってて置いてますしね。
奇跡のような巡り合わせやね。

西岡昌紀氏の大阪講演会への提案がありました。
「一案ですが、講演のタイトルを「ミステリー講演」と銘打ってはどうでしょうか?「ミステリー・ツアー」って有りますよね。何処に行くかわからないツアーの事ですが、それをもじって、何を話すかわからない講演と言ふ意味で。集客に繋がらないかな」

その提案をお受けして、講演会の告知とチラシを改定しますので。

改訂版のチラシを、大阪市立図書館、府立図書館、吹田図書館におかせていただこうとしましたけど。
大阪市立図書館、吹田図書館からは拒否。
府立図書館の受付の女性が受け取るだけ受け取ってくれたけど、陳列するかどうかは上のほうの判断次第と言われました。

大阪Loft PlusOne Westにチラシをおかせていただけないかとお願いしたら、承諾してくれて。感謝します。逆に私も大阪Loft PlusOne Westのチラシを配りますので。とりあえず、シチズンに置きました。


講演会の会場の階下のレストランに出前の注文をして来ました。以前にトイレが混雑していた時に階下のレストランのトイレをお借りした恩義がありますので、できるだけその店から出前を取るようにしているのです。








他の有能な言論人との座談会は、メールや電話等で折り合いと調整を少しずつつけながら時間をかけてやりましょう。

今回は西岡様単独になりますが。自由奔放で好き勝手にできるメリットがあります。私はまだまだ非力なので、担当が一人だけのほうがまだいいかもしれません。実力と経験をつけてから複数人の座談会の企画ができるようになるかもしれませんし、そのほうがいいかもしれませんしね。

前回は「言論の自由」問題で慎重に抑えていましたけど。
座談会の場合は、相手との調整が大変ですが。
西岡氏からはガス室ねつ造説を真正面から言いたいとの要望があったし。私も「ガス室大虐殺はねつ造」と公言して、今回の講演会で堂々と主張してもいいと腹をくくりましたよ。


西岡氏からは「ミステリー講演会」だけだと集客力がひ弱いから「アンネ・フランクはなぜ死んだか」という題名にすると連絡がありました。


今回は西岡様単独になりますが。でも逆にその長所として、自由奔放で好き勝手にできるメリットがあります。
西岡氏の当初からの希望の「ガス室」論争を遠慮なしに語っていたいて結構ですので。

西岡氏の前回の大阪講演会にお越しいただいた女性客が今回も参加希望です。すごい楽しみだと。ガス室ねつ造論について興味があり、前回は言論の自由問題が主だったけど、今回はそれを主に語ってほしいって。
彼女が友達も誘ってきてくれるとか。感謝します。

遠慮はありません。言論の自由の問題も語りますが。今回はガス室問題やねつ造問題など、遠慮なく語りましょう。


2015年1月30日に『マルコポーロ』廃刊を告知をされた衝撃のトラウマの日とか。
その思い出について、江川氏がヴィヴィッドに描写されていたのを、西岡昌紀氏が今も思い続けています。

1/28は今年の旧正月の日、1/29(日)に西岡昌紀氏に自由にお任せをして語っていただきます。そして1/30(1995年)は雑誌『マルコポーロ』が廃刊をされた衝撃のトラウマの日。歴史の生き証人に思う存分語っていただきます。




西岡氏を企画幹事をしてきましたが、西岡氏は他人様の陰口や悪口は全然言いませんでした。
似非人権言論人への批判を提案しましたが、西岡氏はそんなものに時間を使うのはもったいないと拒否。そういうのを望む方々からのご期待にはそえませんが。でもすごい傑作になるはず。

又、西岡氏をさんざん誹謗中傷してきた連中への反論や議論を提案しましたが。匿名相手や、専門知識を共有しない主観的な活動家みたいな相手などは拒否しましたが。でも実名で、それ専門に研究を重ねてきた立派な言論人相手なら議論に応じたいとのこと。

又、西岡氏は、今度の講演会とお茶会でも、考えの違う方々でも歓迎しますとおっしゃいました。
原発推進派でも、ナチス・ドイルによるユダヤ人へのガス室大量虐殺はあったと信じる方々も、「夜と霧」を信じてる方々も、どうぞお越しください。



今度の西岡昌紀氏の講演会とお茶会には、購入した書籍も持参します。
ガス室、ムラヴィンスキー、花田編集長の『WILL』。
そして今は入手困難な22年も前の雑誌『噂の真相』3冊も展示します。
『月刊宝島』は紛失しました。

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講演会の企画と幹事を引き受けて、その告知のためにこのBLOLをたちあげました。

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